子供のケガやスポーツ外傷を早く治す接骨院です。

みつゆき接骨院は

地域に貢献できる接骨院を

目指します!

ホームページを見たとお伝えください
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未来を夢見る子供達の健康を家族のように見守っていきたい!

  

【みつゆき接骨院 3つのお約束!】

 みつゆき接骨院は スポーツ外傷・障害をはじめ子供達のケガを早く治すお手伝いをします

 みつゆき接骨院は スポーツ復帰後のアフターケアまでしっかりサポート致します 

 みつゆき接骨院は 整形外科勤務の経験と近隣病院との連携で幅広い治療をご提案致します

みつゆき接骨院のお知らせ

  NEW  2019/8/12    

みつゆき接骨院(ミツユキスポーツ バンキングス)

8月後半のお知らせ ⇒ ミツBLOG   

みつゆき接骨院 院長 ご挨拶

「みつゆき接骨院」で院長を務める光行孝広です。

「地域に貢献できる接骨院」をテーマに、地元である大森に開業して13年がたちました。
整形外科で培った技術があるため、当院での確実な施術はもちろん、整形外科との治療分野の見極めもきちんとしております。そのため患者さまには、当院のみならず整形外科の分野も含め、個々に合った最適な治療法をご提案することができると自負しております。
また地域と密着した活動をしているため、当院で治療後にドクターの診断が必要な場合も、スムーズに近隣の病院を紹介することができます。

子供に対する治療にも非常に力を入れております。接骨院と聞くとなかなか子供が訪れにくい‥という印象がありますが、そのようなことはありません。当院にはスポーツ障害で悩んでいる子供たちも、多く通院しております。サッカーやバスケット、野球、ラグビー、ドッジボールなど、スポーツ中の怪我の治療はもちろん、パフォーマンスが上がるようにと身体の動かし方をいっしょに考えることもあります。待合室が子供たちの声で溢れるような院を目指します。

地域の活動で出会った方々の中には、かかりつけの接骨院があるため、訪れにくいとおっしゃる方もいます。現在ほかの接骨院にかかっているが、セカンドオピニオンを希望しているなど、少しでも興味をもたれた場合はお気軽にお越しください。自費治療でも対応できるので、かかりつけの院に遠慮することなく施術も可能です。

この世界に入って10万人以上の患者さまの治療をしてきた中で、何度も辛い思いをしている患者さまに対して、どのような治療をしていくべきかという悩みを持った時期もありました。私自身が出したその答えは「積極的な予防を実践していくこと」。自らの体の状態を知り、症状を改善していく方法を積極的に知っていくことが大切だと思っています。

整形やトレーニングでの10年以上培った経験をもとに、地域の方一人ひとりが安心して訪れられるような治療を心がけています。大きな院では、施術のたびに先生が変わり、治療方針が定まらず不安な思いをされた方も多いと思います。当院では治療はすべて私一人でおこなっているため、初診から完治まで責任をもって担当させていただきます。運動指導やアフターケアを通し、末永いお付き合いをさせていただけたらと思っております。少しでもおかしいと感じることがあれば、気軽に来院してください。

院長 光行 孝広


院長紹介

高校時代にラグビーで、足首の骨折、肩の脱臼、疲労骨折、靭帯損傷など、さまざまな怪我を経験しました。

また母が看護師ということも影響してか、将来はリハビリ治療の仕事に就くことを決意し、開業することを目標に柔道整復師の資格を取得しました。

専門学校を卒業後、トレーニングジムや整形外科などでの経験を経て、13年前に地元である大森で接骨院を開院。特に子供への治療に対して、力を入れています。地元に恩返しをしながら、患者さま一人ひとりと末永く付き合っていきたいという思いで、日々治療にあっております。

経歴

高校卒業後、ほねつぎ(柔道整復師)の専門学校に入学。
在学中も接骨院で研修、卒業と同時に国家試験を通過し、柔道整復師の資格を取得する。
卒業後は一度医療現場から離れ、2年ほどクアハウスでトレーニング指導をしながらストレッチやトレーニングについて勉強、大田区スポーツ指導者の資格を取得。
その後、江戸時代から続く歴史ある「日本橋 名倉整形外科」の骨接ぎとして4年間勤務し、現在の施術方法の根本を確立した。さらに大泉学園にある、子ども達やスポーツマンが多数来院する整形外科の立ち上げから参加し、主任を2年間務める。
11年間の修行の末、平成17年1月に地元貢献にもつながる大森で、かつてより夢だった「みつゆき接骨院」を開院する。

接骨医師会会員。

診療案内

アクセス

JR大森駅、京急大森海岸駅より徒歩15分/京急平和島駅より徒歩8分